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小山工業高等専門学校 偏差値・倍率

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偏差値や入試倍率の情報を紹介する。

偏差値

家庭教師派遣会社によれば、平成30年度の偏差値は以下の値となる。(実際の数値とは大きく異なる可能性がある。受験者の多い模試を受けた方が最新の正確な偏差値がわかる。)

学科別の偏差値
学科名 偏差値
機械工学科 62
電気電子創造工学科 62
物質工学科 62
建築学科 62

根拠となる偏差値のデータ:家庭教師のトライ―栃木県の高校偏差値一覧に掲載されている情報を抜粋。(国・私立高校一覧に記載されている)

入試倍率

平成30年度の入学志願状況から、推薦選抜と学力選抜の実質倍率を紹介する。(受験倍率とは志願者数/合格者数)

推薦選抜

小山高専の推薦選抜
志願者数 受験者数 合格者数 受験倍率
機械工学科 32 32 17 1.88
電気電子創造工学科 72 72 32 2.25
物質工学科 31 31 16 1.94
建築学科 38 38 16 2.38

小山高専の入試に関する資料をもとに、推薦選抜の受験倍率の推移を作成した。下のグラフの通りである。
推薦の受験倍率の推移

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学力選抜

小山高専の学力選抜
志願者数 受験者数 合格者数 受験倍率
機械工学科 57 57 22 2.59
電気電子創造工学科 97 96 46 2.11
物質工学科 34 34 23 1.48
建築学科 54 53 25 2.16

小山高専の入試に関する資料をもとに、学力選抜の受験倍率の推移を作成した。下のグラフの通りである。
学力の受験倍率の推移

平成30年度の入試倍率の詳しいデータは高専入試分析-小山高専の倍率へ。

管理人の分析

他の高専と比較して、小山高専の偏差値はやや高い値だ。そして平成30年度の入試倍率は、全体的に高い値である。

各学科の入試倍率は年度によって大きく変化しており、先が見えない。

関東の高専の中で、小山高専は唯一建築系学科が存在するが、情報系学科がない。

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